プレシャス ぱてぃきゅらー 03/30-15:23-ケータイから
トルチアチチヒロさん 03/30-03:27-日記
春なのに寒いですね、こんばんわ。
またまたこんな時間にどうも。
もう昨日の話になりますが、
今年度最後の部活が終わりました。
楽しかったなぁ。そして、朝のハプニング。
前の日に行方不明になった布がまだ見つからないらしい。
「ねぇ、サノ子さん。布持ってない??」
といわれて、カバンチェックするも、やっぱりなし。
「ないですねぇ。」
っというと、次のI先輩の言葉にびっくりこきました。
「うーん、サノ子さんがマシュマロにして食べちゃったって聞いたんだけど!」
・・・(*´Д`*)
くそ、バレてたか。
しぶしぶ認めると、先輩から布を返して欲しいとお願いされ…。
「すいません、呪文を唱えないと無理です。」
っというと先輩は残念そうに去っていきました。
諦めてくれたか…ってそんな思うわけないじゃないですか(笑)
ずっと布を心配してました。
なんたって、なくなる直前に触ってたのはI先輩と私。
責任重大です。
最後は、ちゃんとたたんで先輩に渡したはず…
っと思いつつ、部活スタート。
その間に、他の先輩からも、
「メル子、布返せー!」っと笑っておっしゃるので、
私はなんと反応してよいのでしょうか(汗)
だんだんどうしていいか分からなくなって、
台本を教室に置いてきたのを理由に、講堂を出ました。
こういうとき、一人になると冷静になれたりする。
別に自分を責めたりはしなかったけど、
とにかく布がなかったら困るなぁー(それに、ずっとネタにされる)
っと思ったので、いろいろと探し回りました。
そこでたまたま通りかかった教室で、
「宇宙の力を貸してください!!!」
って本気で願いましたw
すると、ちょっぴり勘みたいなのが働いて、
なんとなくイメージが沸いて来て楽に慣れたからビックリ。
結局、自分一人じゃどうにもならなかったので、
戻ってみると、私の様子に気付いたゆいちゃんが、
一緒に探してくれました。
すると、他の先輩の衣装に布が紛れていたことが判明。
ゆいちゃんのおかげでした。
先輩に報告した後、
一体どうやってみつけたの?と聞かれたので、
「呪文で出しました。」
っと返しました。もちろん、後で正直に答えましたがw
もちろんこれは冗談を言ったつもりじゃありません♪
宇宙が、私に冷静になるヒントと、助けてくれる人を
与えてくれたんだろうなぁーって思います。
ゆいちゃんに感謝!!!
思えば、いろんな人の考え方に混乱したり、流されたり、
そうなりそうなときに何故か、ゆいちゃんが私にヒントをくれたりします。
(きっと彼女は無意識ですが。笑)
ゆいちゃん以外にもそういった友達はいます。
そう考えたら、自分の成長に大きく関わっているのって、
やっぱ身近な存在なんだなって思う。
やっぱりたまに思ったりするんだ…。
この人は他の人に冷たく接していても許される。
私は許されない??
そうやって考えたりする。
きっと「私のいつもと違う部分も認めて欲しい」
って心のどっかで思ってるからだろうな。
素直に自分の感情を出して、それが少し冷たくても、
許してもらえるような人になりたいと、どこかで願ってる。
私は人に認めてもらいたい?
誰かに愛してもらいたい?
人に対して冷たい自分も受け入れてもらいたい?
私は決して、すべてがメルヘンな人間ではありません。
だからこそ、地球とメルヘン界の境目を生きるのです。
時には誰かを心の中で軽蔑し、冷たく突き放し、見くびっているのです。
でも、そんな自分を受けられられない反動で、
他の人にこの気持ちを受け入れてもらいたいのかもしれません。
一時、「サノ子はいい子だね♪」
といわれて、すっごく嫌な時期がありました。
私は常にいい子で居るわけではないのに、
どうしていい子といわれるんだろう?
なんだか特定の性格を要求されているようで息苦しかった。
ま、今はいい子というよりメル子といわれますが(笑)
でも、そんな自分を嫌いになり切れない、受け入れて欲しいって
思うってことは、やっぱり自分が好きなんでしょうね。
よく分からなくなります(笑)
温かい心があるように対になる冷たい心だってどんな人にも存在するんだから、
べつに、思い悩む必要もない気が段々してきました。
不思議なことに、一度冷たい心を受け入れると、
体が軽くなる。
完璧じゃなくたっていいや。
すべてが温かい心でいなくてもいいや。
ただ、私がやっぱり本当に望んでいるのは、
丁寧に気持ちを伝えること。これを疎かにしてると、
段々傲慢になってきます。
今日もなりかけてたね。色々考えたね。
最終的に、ゆいちゃんの謙虚さを見習わなければと思った。
そして、人それぞれ、やってることが羨ましくても、
自分と重ねる必要はなし。本当の望みとは、外ではなく中にある。
ここから、少し話はズレるけど、
どんなに大きな存在でも、どんなに小さな存在でも、結局は宇宙にたどり着く。
これって不思議(*´ω`)
宇宙の根源について知りたくて知りたくて仕方がないけど、
分からないから逆に神秘的な感じもする。
いつだったか、私も宇宙の一部なんだと思うと、すっごく嬉しくなった。
すごいよね。宇宙のパワー。
本当に感謝です。
単語順調。これわかも数列大分進んだ♪
4月の連続授業が始まる前に予習頑張らねばっ汗
ところで、最近疑問だった
またまたこんな時間にどうも。
もう昨日の話になりますが、
今年度最後の部活が終わりました。
楽しかったなぁ。そして、朝のハプニング。
前の日に行方不明になった布がまだ見つからないらしい。
「ねぇ、サノ子さん。布持ってない??」
といわれて、カバンチェックするも、やっぱりなし。
「ないですねぇ。」
っというと、次のI先輩の言葉にびっくりこきました。
「うーん、サノ子さんがマシュマロにして食べちゃったって聞いたんだけど!」
・・・(*´Д`*)
くそ、バレてたか。
しぶしぶ認めると、先輩から布を返して欲しいとお願いされ…。
「すいません、呪文を唱えないと無理です。」
っというと先輩は残念そうに去っていきました。
諦めてくれたか…ってそんな思うわけないじゃないですか(笑)
ずっと布を心配してました。
なんたって、なくなる直前に触ってたのはI先輩と私。
責任重大です。
最後は、ちゃんとたたんで先輩に渡したはず…
っと思いつつ、部活スタート。
その間に、他の先輩からも、
「メル子、布返せー!」っと笑っておっしゃるので、
私はなんと反応してよいのでしょうか(汗)
だんだんどうしていいか分からなくなって、
台本を教室に置いてきたのを理由に、講堂を出ました。
こういうとき、一人になると冷静になれたりする。
別に自分を責めたりはしなかったけど、
とにかく布がなかったら困るなぁー(それに、ずっとネタにされる)
っと思ったので、いろいろと探し回りました。
そこでたまたま通りかかった教室で、
「宇宙の力を貸してください!!!」
って本気で願いましたw
すると、ちょっぴり勘みたいなのが働いて、
なんとなくイメージが沸いて来て楽に慣れたからビックリ。
結局、自分一人じゃどうにもならなかったので、
戻ってみると、私の様子に気付いたゆいちゃんが、
一緒に探してくれました。
すると、他の先輩の衣装に布が紛れていたことが判明。
ゆいちゃんのおかげでした。
先輩に報告した後、
一体どうやってみつけたの?と聞かれたので、
「呪文で出しました。」
っと返しました。もちろん、後で正直に答えましたがw
もちろんこれは冗談を言ったつもりじゃありません♪
宇宙が、私に冷静になるヒントと、助けてくれる人を
与えてくれたんだろうなぁーって思います。
ゆいちゃんに感謝!!!
思えば、いろんな人の考え方に混乱したり、流されたり、
そうなりそうなときに何故か、ゆいちゃんが私にヒントをくれたりします。
(きっと彼女は無意識ですが。笑)
ゆいちゃん以外にもそういった友達はいます。
そう考えたら、自分の成長に大きく関わっているのって、
やっぱ身近な存在なんだなって思う。
やっぱりたまに思ったりするんだ…。
この人は他の人に冷たく接していても許される。
私は許されない??
そうやって考えたりする。
きっと「私のいつもと違う部分も認めて欲しい」
って心のどっかで思ってるからだろうな。
素直に自分の感情を出して、それが少し冷たくても、
許してもらえるような人になりたいと、どこかで願ってる。
私は人に認めてもらいたい?
誰かに愛してもらいたい?
人に対して冷たい自分も受け入れてもらいたい?
私は決して、すべてがメルヘンな人間ではありません。
だからこそ、地球とメルヘン界の境目を生きるのです。
時には誰かを心の中で軽蔑し、冷たく突き放し、見くびっているのです。
でも、そんな自分を受けられられない反動で、
他の人にこの気持ちを受け入れてもらいたいのかもしれません。
一時、「サノ子はいい子だね♪」
といわれて、すっごく嫌な時期がありました。
私は常にいい子で居るわけではないのに、
どうしていい子といわれるんだろう?
なんだか特定の性格を要求されているようで息苦しかった。
ま、今はいい子というよりメル子といわれますが(笑)
でも、そんな自分を嫌いになり切れない、受け入れて欲しいって
思うってことは、やっぱり自分が好きなんでしょうね。
よく分からなくなります(笑)
温かい心があるように対になる冷たい心だってどんな人にも存在するんだから、
べつに、思い悩む必要もない気が段々してきました。
不思議なことに、一度冷たい心を受け入れると、
体が軽くなる。
完璧じゃなくたっていいや。
すべてが温かい心でいなくてもいいや。
ただ、私がやっぱり本当に望んでいるのは、
丁寧に気持ちを伝えること。これを疎かにしてると、
段々傲慢になってきます。
今日もなりかけてたね。色々考えたね。
最終的に、ゆいちゃんの謙虚さを見習わなければと思った。
そして、人それぞれ、やってることが羨ましくても、
自分と重ねる必要はなし。本当の望みとは、外ではなく中にある。
ここから、少し話はズレるけど、
どんなに大きな存在でも、どんなに小さな存在でも、結局は宇宙にたどり着く。
これって不思議(*´ω`)
宇宙の根源について知りたくて知りたくて仕方がないけど、
分からないから逆に神秘的な感じもする。
いつだったか、私も宇宙の一部なんだと思うと、すっごく嬉しくなった。
すごいよね。宇宙のパワー。
本当に感謝です。
単語順調。これわかも数列大分進んだ♪
4月の連続授業が始まる前に予習頑張らねばっ汗
ところで、最近疑問だった





